雑談

趣味が無いと悩んでいるあなたへ!新しい趣味としてソフトダーツをおすすめします!ダーツを趣味にすると得れる5つのメリット。

趣味でダーツをやってみないかい?
毎日暇だなー
熱中できるような趣味がほしいなー

趣味が無くて休日にすることもなく、暇だなー。と思うときってありますよね。

ソフトダーツを始めてみませんか?

この記事では

何か新しい趣味を探している方へ、新しい趣味として「ソフトダーツ」をおすすめし

「ソフトダーツ」を趣味にすると得られるメリットについてもお話いたします。

3分ほどで読めますので、お付き合いいただけると幸いです。

ソフトダーツを趣味にすすめるメリット5つ!

メリット1:飲み会などでダーツバーに行くと、無双できてチヤホヤされる

会社の飲み会や、友人との飲み会の二次会にダーツバーに行くことってありますよね。

趣味でダーツをやっていれば、他の人達より圧倒的なアドバンテージがあるので、無双できます。

ブルに1本でも入れば大騒ぎし、ハットトリックを出したらスターです。錦野状態です。

「すごーい!!」「めっちゃ上手!!」「神や、神がおる、、、」と

一緒に行った人たちから崇めまつられ、チヤホヤされ、その場の主役は完全にあなたです。

ただし、ここで注意するべきことがあります。

あなたからダーツバーに誘うのではなく、何となくの流れでダーツバーに行くこと。

もし、あなたから「次、ダーツバーにいこーぜ」と誘い無双したところで、「ちょっとダーツ上手いから自慢したかっただけじゃん」と思われる可能性があります。

あくまでも、自分からはダーツに誘わず周りの流れで行き、ダーツの腕前を見せつけましょう。

メリット2:マイダーツを持っているとリア充っぽい

マイダーツを持っている人って、リア充感が出ていると思いませんか?

ダーツバーに通ったり、ダーツを本格的にやっている人じゃないと、マイダーツなんて持っていません。

ってことは、リア充感を出すには、ダーツを趣味にしてマイダーツを持てばいいんです!

飲み会でダーツバーに行き、みんながハウスダーツ(お店から借りるしょぼいダーツ)を使っている中、そっとマイダーツを出すだけで注目の的です。

「えっ!マイダーツ持ってるの!?カッコイイ!」「マイダーツ持っているんですか!スゴーイ!」と言われるか言われないかはわかりませんが、確実にマイダーツを持っているだけでリア充感は出せます。

ダーツ初心者の方なら、このダーツを買っておけば間違いありません。

あと、お好みでシャフトやフライト(羽のパーツ)を変えてください。

初心者の方におすすめのダーツはこちらの記事で詳し書いていますので参考にしてください。
参照:初めてのマイダーツに迷ったらこれ!!ダーツ初心者におすすめのバレルを紹介。

メリット3:ウェイ系の楽しくてノリがイイ友達ができる

ウェイ系とは

パリピとだいたい同じ。
ウェイと叫ぶノリの良い若者のこと。
痛さの象徴で扱われることが多いが、そこをネタとして楽しんでる人もいる。
なお、DQNは同義語とは限らない。
参照:pixiv百科事典

あいさつも「ウェーイ!」
返事も「ウェーイ!」
乾杯のときも「ウェーイ!」
いつでも「ウェーイ!」
どこでも「ウェーイ!」
な人達のことですね。

ダーツバーやネットカフェでダーツをしていると、このウェイ系の人達がよくいます。そして「もしよかったら1ゲームお願いできませんか?」とエンカウントし勝負を挑まれることがあります。快く勝負してください。

一度ダーツで勝負すると、これから顔を合わせる度にあいさつする仲になるはずです。それはもう友達といっていいでしょう。

そうこうしてダーツをしているうちに、たくさんのダーツ友達ができます。

疎遠されがちなウェイ系民ですが

話したり一緒に遊んだりしてみると、ノリがよく友達思いで優しい人が多いので、普通に楽しいです。

メリット4:女の子の友達もできる!(女の子は周りの男達からチヤホヤされる)

さきほど紹介した「ウェイ系」の人達はあちらから声をかけてくることが多いですが、女の子の場合、女の子から声をかけてくることはまずありません。

そこで仲良くなったウェイ系の人達の出番です。

1人で女の子に声をかけると、よっぽどのイケメンではない限り警戒されます。

ですが、ウェイ系の人達は複数人で行動しているとノリを優先するので、なんの迷いもなく女の子に声をかけることができます。

そして、一緒にダーツをすると、これから顔を合わせる度にあいさつする仲になるはずです。それはもう友達といっていいでしょう。

メリット5:ソフトダーツを極めると、プロへの道もある

意外と知られていませんが

ダーツにはプロライセンスがあり、リーグもあります。勝てば賞金も出ます。

プロになるにはプロテストを受け、合格すればプロになれます。

ほとんどのプロはダーツバーや、ダーツショップで働きながらリーグに参加しています。大会の賞金だけで生活しているプロはほとんどいないでしょう。

極まれば何歳までも活躍できます。ポール・リム選手は御年64歳ですが、いまだにトップクラスの選手です。むしろ、ソフトダーツ界では世界一の実力といってもいいでしょう。

プロとして活躍すればスポンサーも付きますし、自分の名前が入ったオリジナルダーツも販売されることだってあります。

なかなかプロになれる趣味ってないですよね。

まとめ

ソフトダーツを趣味にするメリットを書きましたが、メリットとかデメリットとか関係なく楽しいです!

老若男女問わず楽しめるので一度やってみてください!

きっと、気が付くとダーツにハマってますよ☆

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